中古トラック売却査定での簡単な手続きと書類

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トラック売却時の必要書類を知っておこう

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トラックを売却する際に、必要な書類と手続きについてご説明します。

 

必要書類としては

 

車検証または登録識別情報等通知書(一時抹消証明書)、自賠責証明書、納税証明書、印鑑証明書、譲渡証明書、委任状、リサイクル券、商業登記簿謄本または住民票

 

 

この8つの書類を準備しておくと査定がスムーズに進んでいきます。

 

自動車検査証(車検証)または、登録識別情報等通知書(一時抹消証明書)

 

 

車検を受けて国の定める保安基準に適合していることを証明する公文書。

 

登録識別情報等通知書(一時抹消証明書)はトラックを解体する前に、抹消手続き(一時抹消登録)を行なった場合にこの書類が送られてきます。

 

この時点で自動車税の支払いが止まります。

 

 

※ナンバーが付いていない車両、一時抹消されている車両には車検証がありません。その代わりになるものです。 

 

 

自賠責保険証明書

 

加入が強制的に義務付けられている保険。

 

 

自動車納税証明書

 

毎年支払義務がある自動車税の支払い証明書です。領収印のないものは無効となります。
税務署から毎年5月頃に通知書が送付されます。

 

 

印鑑登録証明書

 

各市区町村の役所に発行を申請する必要があります。発行日から1ヶ月以内だと大丈夫です。

 

 

譲渡証明書

 

買取してもらった車両が業者側へ譲渡されたことを証明するための書類。

 

 

委任状

 

業者が本人に代わって、名義変更や廃車手続きをすることを証明する書類。

 

 

リサイクル券(預託証明書)

 

廃車時にかかるリサイクル費用を、事前に支払っている場合に発行される書類。

 

 

商業登記簿謄本または住民票

 

商業登記簿謄本が欲しい会社の所在地を管轄する法務局(登記所)で取得できます。
住民票は市区町村役場で取得できます。

 

 

中古トラックを車輛所有者の状況によって、売却に必要な書類があります。
以下に仕訳ておきます。

 

 

所有者がディーラー、販売店、ローン会社の場合

 

 
所有権解除書類、所有者の印鑑証明書、委任状、譲渡証明書。
所有権解除書類は、ディーラー、ローン会社に確認してください。

 

 

緑ナンバー(商用車)の場合

 

 

事業用自動車等連絡書、事業計画変更届出書。

 

 

車検証の住所が引越等のため現住所と違う場合

 

車検証の住所から引越が1回の方は、住民票。

 

 

車検証の住所から2回以上引越されていたり、本籍を移籍している方は、住民票の除票か戸籍の附表が必要になります。 

 

 

自動車の名義の書き換え・住所の変更・ナンバーの変更・抹消(廃車)

 

譲渡証明証

 

 

所有者がお亡くなりになった場合

 

戸籍謄本(亡くなった方)
 
遺産分割協議書
 
車輌の相続人の印鑑証明、委任状、車庫証明、譲渡証明書

 

 

 

相続される方が亡くなった方の戸籍の住所から変更になっている場合は、住民票の除票か戸籍の附表も必要になります。

 

 

書類を紛失した場合

 

 
自賠責保険証(無料)
 
保険会社で、再発行してもらえます。
申請時には、免許証など本人の確認ができるものが必要です。

 

 

自動車検査証(車検証)400円
 
運輸支局で、再発行手続きをします。

 

 

手続きに必要な書類

 

トラックのナンバー
 
認め印
 
身分証明書(運転免許証など)
 
理由書(再交付の理由と発見時は旧車検証を返納するという内容を記入したもの)

 

 

※代理人申請の場合は、使用者の印鑑を押印した委任状と代理人の印鑑が必要です。

 

 

管轄の都道府県税事務所で再発行してもらえます。

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これがトラックを驚きの価格にした方法です。


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